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保育方針

保育方針
あかるく・なかよく・たくましく
- 多くの友達と仲良く遊べるようになって、思いやりの心を
- 身体能力の発達を促すように
- 基本的な生活習慣が身につくように
- いろいろなことを通して保護者間の交流を図りまた親と子の絆を強くしいろ
- 虫や草・木に関わり本や図鑑と実物とを見比べる習慣を
- 本や紙芝居の読み聞かせで心豊かに
遊びを充実させるためにお遊戯会・運動会の練習には時間を取らず幼児の気持ちが盛り上がるような仕組みを考えてやっています。
すると、不思議!園庭で勝手にダンス・歌声が…
さらに先生を巻き込んで年長さんは、鬼ごっこも相談して多様なものに変化させて楽しむようになっていきます。
すると、不思議!園庭で勝手にダンス・歌声が…
さらに先生を巻き込んで年長さんは、鬼ごっこも相談して多様なものに変化させて楽しむようになっていきます。
様々な遊びに触発されて、これらの方針はより充実
認知能力のみならず、非認知領域の能力をのばし、
学びの力の支えとなっていきます。
認知能力のみならず、非認知領域の能力をのばし、
学びの力の支えとなっていきます。



保育の形態
遊びを大切にしながらも、製作や遊戯などを一斉に、またはグループ毎にすることも織り込んでいます。
年中・年長では週1回の正課としてネイティヴ+日本人講師による英語、専門の講師による体操教室があります。また、年長は月に1回学研のかがくタイムがあります。また、令和6年度より年少を対象としたリトミックを始めます。
年中・年長では週1回の正課としてネイティヴ+日本人講師による英語、専門の講師による体操教室があります。また、年長は月に1回学研のかがくタイムがあります。また、令和6年度より年少を対象としたリトミックを始めます。


体操教室の様子

英語教室の様子